21.10月.2011 ?恋愛なら モルガナイト ブレスレット

本来淡いピンク色のものを差すのですが、多色性の石なので見る方向や角度によって、僅かにパープルやオレンジ、グリーンなどの色が垣間見れるものもあります。品質を決めるときに色は重要な要素なのですが、この石を選ぶときは可能な限り大きいものを選ぶと良いでしょう。大きいものの方が特徴である色合いを十分に楽しめますし、インクルージョンは愛好家から切望されるほどの人気があるからです。効果は、持ち主の美しさや愛らしさを引き出し、意中の人との恋愛成就や理想の男性との巡り会いに力を貸してくれるといわれています。
モルガナイトは、誰にでも馴染みやすい気質の石ですが、やはり、どちらかといえば女性向けの石だといえるでしょう。精神的に弱ってしまっているときにも、ぽっ、と花を咲かせるような明るさを持っていますので、緊張しがちな初対面の場に持っていくのもよいでしょう。肉体的なものよりも、精神的な効果の高い石です。持ち主の魅力を存分に引き出してくれますので、自然と自信がわいて、堂々としたふるまいができるようになります。また、血液やリンパの流れをうながし、新陳代謝を活発にする効果があるといわれ、元気いっぱいの健康美をあたえてくれます。
常に身につけることでハートチャクラを強くサポートしてくれます。アメリカの宝石コレクターモルガンの名前に由来しています。1911年にマダガスカルで発見された、薄い桜色の優しい雰囲気のパワーストーンです。一般的にはあまり聞きなれないパワーストーンで、店頭で見かけることは稀です。恋愛トラブルに効果を発揮するパワーストーンで、望まずして三角関係になった環境を解消してくれたり、相手に上手く気持ちを伝えたい時や、他の異性との関係を誤解されて喧嘩してしまったときなど、大きな効果をもたらします。
癒し系ピンクの、ぶるるんとしたマスカットのようなプレナイトを合わせて創りました。透明感のあるピンク。チップの不規則な形がとても愛らしいです♪「桜色の風」春の桜の花吹雪のようなイメージで創りました(*^^)v身につける人が春の優しい風で、うきうきと弾んだ心でいられますように☆そして、春は出会いと変化の季節。新たなスタートをする方も多いと思います。新たなスタートに桜の祝福がありますように☆という願いも込めました☆愛と優しさに包まれたい方、心を癒して前に進みたい方、女性性を高めて、良い出会いを求めている方にもお勧めです(*^^)v
ストレスや結核、喘息、肺、心臓の問題に効果的です。傷つきやすく、すぐに身をひいてしまうような人に愛を引き寄せて維持します。ストレスの多い生活を落ち着かせ、繊細でデリケートな神経を保護し守ります。傷つくのを恐れて自分の心に向き合う事から逃げている場合には、向き合う勇気を与え、幸福への次の一歩を踏み出すのをサポートするでしょう。また自分では気づかない表面に表れて来ない感情を 認識させます。自分の心が解らないという人にも良いでしょう。形にこだわり人の反応を気にしすぎて、自分を出せない人にも良いでしょう。
ほのかなラベンダー色から燃えるような赤紫色、あるいはパステルピンクのアプリコット色(メディナ・マグノリア・の色)等、ピンク色をした、女性らしい魅力や優しさをたたえています。ファッショナブルなピンクにひとひねり加えた、ストレスの多い現代の生活に、理想的な清涼剤となってくれます。その耐久性、光沢、透明度、輝き、そして多様なピンクの色合いで、毎日身につけるジュエリーとして重宝されます。人気ですが、残念なのは、生産量が少ないということです。 20世紀初めにマダガスカルと米・カリフォルニア州サンディエゴで、ピンクやオレンジの緑柱石(ベリル)として発見されてから世に知られるようになりました。
ベリルは硬い鉱物で、ベリリュ−ム、アリムニューム、珪酸塩で出来ています。純粋なベリルは無色です。しかしながら、六方晶形のために、鉄、マンガン、クローム、バナジュームのような他の元素が融合することが出来ます。もしマンガンがベリルに入ると、何ら特別でなかったベリルがピンク色に変わり、変わります。今日、この石は、ブラジル、マダガスカル、アフガニスタン、アメリカのカリフォニアで採掘されます。モース硬度で7.5〜8と十分な硬さがあることが身に付けるのに適しているといえます。天然石の中でもっとも純粋な宝石で何の見返りも求めない無償の愛を象徴します。
この石は、真夏の陽光を凝縮させたようなイメージがあります。命名は最近ですが、人間とは古くから拘わっており、古代エジプトや古代ギリシャでは「神からの贈り物の石」として崇められていました。希望や忍耐を招く強力な護符として、また直感力や洞察力を養うヒーリング・ストーンとして用いられていました。(Morganite)ピンク色、淡赤紫色のベリルです。マンガンを不純物として含むため、このような色になります。マンガン以外にも微量のセシウムを成分としていて、このために他のベリルよりも屈折率と比重が高くなっています。
何処までが本当に話なのか、実際に私たちも実験してみないと分からないのですが、こうした実験談が残っていることを考えると、言い伝えは全く根拠のないものでもないようです。エメラルドの西洋における医学的効能は、東方から伝わってきたものが多く、ストレートに影響を受けているようです。その中で、眼に良いという考え方は、東方にはなく、西洋で生まれた俗信のようです。エメラルドの緑は眼に優しく、疲労を軽減すると、西洋では古代から言われてきました。古代の彫刻家たちは、眼が疲れるとエメラルドを眺めて、視力の回復を計ったそうです。
[PR]モルガナイト 

コメントは受け付けていません。